懸賞情報
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1910年にオーストリアの画家・クリムトが描き、自身が死の直前に大幅に修正したことが判明、その後イタリアのリッチ・オッデイ近代美術館から盗まれ、2019年に無傷で発見された謎多き実在の絵画─『婦人の肖像』。フランスで驚異の文学賞20冠を獲得した、2026年海外翻訳ミステリーの大本命をお届けします。
『クリムトの盗まれた女』(カミーユ・ド・ペレッティ・著/田中裕子・訳、2750円・税込)
提供:(株)講談社
《PCサイトURL》
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417554
当選者数
2名
締切日
2026年10月21日(残り 25日)
当選発表
本誌2月号(予定)
主催企業
本誌『懸賞なび』11月号



